ヒラクアップ(HIRAKU UP)の効果・口コミ・ネタバレ

あなたのバストアップ法は本当に正しいですか?

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ヒラクアップのやり方、実践時間、デメリット、他のバストアップ法との違いなどが気になる方は必見ですよ。

あなたのバストアップ法は本当に正しいですか?

現在、テレビ、雑誌、本、ネットなどで、
様々なバストアップ法が紹介されています。

 

ですが、安易なバストアップ法を選び、
失敗したり後悔している人も多いようです。

 

ここでは代表的なバストアップ法の
リスクについて説明しますね。

 

間違ったバストアップ法を
選ばないようにして下さいね。

 

豊胸手術のリスクとは?

 

確実に短期間でバストアップする方法としては、
豊胸手術や胸の脂肪注入などがあります。

 

ですが、豊胸手術は自由診療で
保険が使えないので、
費用が高額になります。

 

豊胸手術には、脂肪注入、ヒアルロン酸注入、
シリコンバッグ挿入などの種類があります。

 

脂肪注入:50〜70万円

 

ヒアルロン酸注入:1ccで3,000〜4,000円

 

シリコンバッグ挿入:70〜100万円

 

これらの費用はあくまでも平均的な金額です。

 

クリニックによっても費用は違います。

 

バストを大きくしたいけど、
豊胸手術に抵抗がある人もいるでしょう。

 

ヒアルロン酸注入の場合は、
切開手術などと違い術後の痛みや
バッグの破裂といったリスクはありません。

 

また、傷跡が目立つ心配もありません。

 

 

また、ヒアルロン酸注入の場合は、
安いように思います。

 

ですが、1カップアップに必要な
ヒアルロン酸の量は片胸で約100tです。

 

100tの値段×100倍=片胸の費用

 

このようになります。

 

仮に1ccあたり3,000円だとしたら・・・

 

3,000円×100×2=60万円

 

両胸を1カップアップすると、
60万円もかかります。

 

2カップアップなら、
120万円になります。"(-""-)"

 

これだと豊胸手術の方が、
割安になることもあります。

 

また、ヒアルロン酸注入は、
効果が1〜2年ほどしかありません。

 

もちろん、ヒアルロン酸の種類によっても
持続期間は違いますが、長くても4年ほどです。

 

では、脂肪注入の場合はどうでしょうか?

 

 

まず、脂肪注入の場合は、
術後のバストの大きさを予測できません。

 

何故なら、注入した脂肪が、
全てバストに残るわけではないからです。

 

吸収されてなくなる分があります。

 

どれくらいバストに脂肪が定着するかは、
個人差があるのでやってみないとわかりません。

 

ただ、一般的には注入した脂肪の
約50%が定着すると言われています。

 

残りは吸収されてなくなります。

 

一般的には脂肪注入でバストが大きくできるのは、
半カップから2カップの範囲だと言われています。

 

シリコンバッグ挿入と違って、
理想のバストにはなりません。

 

なので、確実に2カップ以上
バストアップしたいなら、
シリコンバッグ挿入をする方がいいでしょう。

 

また、脂肪注入の場合は、
自分の体の脂肪を使います。

 

そのため、自分の体に
ある程度の脂肪がないとできません。

 

バストに注入する脂肪の量は、
片胸で約150cc程度です。

 

両胸だと約300cc必要になります。

 

ただ、余裕を持って脂肪を確保する必要があるため、
実際には倍の約600ccの脂肪が必要です。

 

そのため、痩せ型で脂肪が少ない人は、
必要な脂肪量を確保できないと手術できません。

 

また、脂肪注入の場合は、
合併症として胸にしこりができたり、
注入した脂肪が腐ることがあります。

 

脂肪注入はヒアルロン酸注入に比べて、
効果の持続期間は長くなります。

 

それでも半永久的に
効果が持続するとは限りません。

 

脂肪はダイエットなどで
燃焼されるとなくなります。

 

そのため、ダイエットによって、
胸の脂肪が無くなり、
萎んでしまうこともあります。

 

最後に確実に理想のバストが手に入る
豊胸手術はどうでしょうか?

 

最近は医療技術も上がり、
シリコンの品質も良くなったため、
失敗したり、事故が起こることも
少なくなくなっています。

 

ただし、手術である以上、
100%リスクがないわけではありません。

 

事実、美容整形の手術中に
死亡する事故も起こっています。

 

 

また、一度豊胸手術をすれば、
永久に効果が持続すると、
思っている方も多いようです。

 

現在は生理食塩水バッグは、
ほとんど使われていません。

 

何故なら、破損しやすく時間が経過すると、
中身が漏れることがあるためです。

 

また、揉み心地が、
不自然だと言われています。

 

そのため、今はシリコンバッグが、
主流になっています。

 

 

ですが、シリコンバッグは人工物である以上、
ある程度の年数が経つと劣化します。

 

シリコンバッグの寿命は
種類によっても違いますが、
平均すると10年から
15年だと言われています。

 

つまり、豊胸手術の効果は、
半永久でないのです。

 

また、バッグは体にとっては異物なので、
体に何らかの拒絶反応が出たり、
バッグの形が変形することもあります。

 

さらにバッグを挿入していると、
乳がん検診で癌の発見ができないこともあります。

 

このように豊胸手術には、
様々なリスクが伴います。

 

それでもあなたは
豊胸手術を選択しますか?

 

できれば豊胸手術に頼らないで、
バストアップできたら、
その方がずっといいと思いませんか?

 

バストアップサプリメントのリスクとは?

 

バストが小さくて悩んでいる人が、
一番手軽にバストアップする方法として、
サプリメントによるバストアップがあります。

 

現在、バストアップに効果があるとされている
様々なサプリメントが販売されています。

 

その中でも特に大注目されている
豊胸サプリがプエラリアですね。

 

胸が小さい人にとっては、
救世主のようなサプリです。

 

プエラリアはプエラリアミリフィカという
植物が原料になっているサプリです。

 

↓これがプエラリアミリフィカです。

 

バストアップするためには、
女性ホルモンが必要になります。

 

女性ホルモンには、「エストロゲン」と
「プロゲステロン」の二種類があります。

 

バストアップに必要なのは、
「エストロゲン」になります。

 

バストアップするためには、
乳腺組織を発達させる必要があります。

 

乳腺組織はバストを構成する一部ですが、
バストの脂肪は乳腺組織を守るためにあります。

 

乳腺組織は母乳を作って赤ちゃんに
栄養や免疫機能を与える重要な組織です。

 

バストの脂肪は、この乳腺組織を保護する
クッションのような役割があるのです。

 

なので、乳腺組織が発達することで、
バスト部分にも脂肪が集まるようになります。

 

すると、バストアップが可能になります。

 

「エストロゲン」の分泌量が増えることで、
乳腺組織が成長するのです。

 

大豆などに含まれるイソフラボンは、
「エストロゲン」の分泌を活発する効果があります。

 

プエラリアにもイソフラボンが含まれています。

 

そして、プエラリアに含まれるイソフラボンは、
大豆の約40倍もの含有量があります。

 

一般的な食べ物などに比べて
イソフラボンの含有量が多いので、
豊胸効果が期待できるサプリとして、
注目されているです。

 

しかし、効果が高ければ、
副作用のリスクも高くなります。

 

プエラリアのよくある副作用としては、
以下のようなものがあります。

 

・頭痛
・吐き気
・生理不順
・疲れやすくなる
・子宮筋腫
・子宮体がん
・乳がん
・不妊症

 

プエラリアに含まれる
イソフラボンを過剰摂取すると、
エストロゲン過多の状態になります。

 

そのため、このような
副作用が起こることがあります。

 

プエラリアに不安感を覚えて、
少ししか飲まなければ効果が出ません。

 

逆に飲み過ぎてしまうと、
強い副作用が出てしまう可能性があります。

 

もちろん、これらの副作用は、
プエラリアだけに限ったことではありません。

 

どんなサプリメントにも
副作用は必ずあります。

 

絶対に副作用がない
サプリメントは存在しません。

 

特に女性の体はデリケートなので、
注意する必要があります。

 

それでもあなたはサプリメントで、
バストアップしたいですか?

 

自己流のバストマッサージのリスクとは?

 

バストアップするためにマッサージを
頑張っている人も多いでしょう。

 

 

確かにバストアップするために、
マッサージは効果的です。

 

ですが、自己流のバストマッサージは、
間違ったものがあります。

 

例えばバストアップクリームを使って、
マッサージをしている人もいるでしょう。

 

バストアップクリームには、
副作用があるものもあります。

 

サプリメントではないのに、
何故副作用があるのでしょうか?

 

それはクリームに含まれている
成分に原因があります。

 

特に成分にプエラリアが含まれているものは、
注意する必要があります。

 

・肌荒れ
・湿疹や痒み
・ニキビ
・下痢
・生理不順
・めまい
・頭痛
・むくみ

 

クリームの成分が皮膚から浸透することで、
このような副作用が出ることがあります。

 

そして、バストアップクリームは、
肌に合わないこともあります。

 

また、容量を守っていても、
体質によっては合わないこともあります。

 

そもそもバストアップクリームに、
どれほどの効果があるのか疑問です。

 

ボルフィリンという成分には、
バストアップ効果があると言われています。

 

フランスのセダーマ社が研究開発し、
脂肪細胞のボリュームを
増やす働きがあると認められています。

 

ただし、バストアップするためには、
ボルフィリン成分が5%必要になります。

 

現在、市販のバストアップクリームに
ボルフィリンが有効量
含まれているものはほぼありません。

 

何故なら、ボルフィリンは
とても高価なので、
配合量が多くなると
クリームの価格が高くなるためです。

 

そうなると、買う人が少なくなるため、
あえて配合量を少なくしています。

 

そして、バストケアの知識がない人が、
闇雲にマッサージをすることで、
クーパー靭帯や乳腺組織を
傷つけてしまうこともあります。

 

クーパー靭帯は、
コラーゲン繊維で出来ていて、
バストを吊り上げる役割があります。

 

 

クーパー靭帯は、乳腺や大胸筋、
皮膚などと繋がっていて、
バスト全体を包むように
張り巡らされています。

 

間違ったマッサージなどで、
一度でもクーパー靭帯が切れたり、
損傷したり、伸びたりすると
二度と戻すことができません。

 

残念ながら現在の医療技術では、
美容整形による手術でも
クーパー靭帯の修復はできません。

 

クーパー靭帯が切れたり、伸びたりすると、
バストの重みを支えれなくなり、
胸が垂れる原因となります。

 

仮にクーパー靭帯が切れても
痛みなどはないので、
知らないうちに胸が垂れて、
形が悪くなることもあります。

 

バストの重さはAカップで約250g、
Eカップになると約800gもあります。

 

当然ですが、バストが大きくなるほど、
バストの重みを支える必要があるので、
クーパー靭帯はとても重要な役割があります。

 

クーパー靭帯は『バストの命綱』とも
言われている重要な靭帯です。

 

クーパー靭帯が傷つくことで、
バストが小さくなったり、
伸びたり垂れたりするため、
無理な負担をかけないようしましょう。

 

バストを大きくしたいからと言って、
安易にマッサージを行うのは、
危険なのでやめた方がいいでしょう。

 

まとめ

 

いかがでしたか?

 

バストアップするためには、
正しい方法を知ることが大切です。

 

そして、行動することです。

 

ヒラクアップは体質を改善しながら、
着実にバストアップして行く方法です。

 

1日や2日で胸が大きくなるという様な
即効性のあるプログラムではありません。

 

そもそも豊胸手術でもしない限り、
即効で胸を大きくさせることは無理です。

 

ヒラクアップには即効性はありません。

 

ですが、ヒラクアップを始めて
1ヶ月〜2ヶ月くらい経つ頃には、
1〜2カップ程度はバストアップ効果が期待できます。

 

あなたは、バストアップの方法で
この先もずっと悩むつもりですか?

 

安心・安全・リスクなく
バストアップしたいと考えているなら、
ヒラクアップを実践した方が手っ取り早いですよ。 (^^)

 

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次回はヒラクアップの口コミを紹介しますね。

 

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